熱中症対策にはZ空調(ゼックウチョウ)

「Z空調」なら家中、隅々まで涼やかに。

動画で解説新時代冷暖システム Z空調

エアコン2台で家中に快適な空気が循環。温度差をなくします。

※エアコンの台数は家の広さによります。

我慢は危険!
室内空調活用の重要性

2010年東京都の熱中症患者の発生場所

出典:国立環境研究所 熱中症患者速報

屋内熱中症死亡者 クーラーの使用状況
(2013年夏期)

出典:東京都福祉保険局/平成25年 夏の熱中症死亡者の状況(東京都23区)より

熱中症の死亡者数のうち、なんと全体の41%を住居(家や居住施設)が占めています。 つまり、熱中症に気をつけなければいけないのは外で運動しているときだけではありません。むしろ、「家の中にいるから大丈夫」という油断こそが熱中症になる危険性を高めるのです。「電気代がもったいないから」「この程度の気温なら大丈夫」と思う方もいるでしょう。ですが東京都福祉保健局のデータによると、東京都内で2013年に熱中症で亡くなった方のうち、86.5%もの人が冷房を使用していなかったというのです。暑い時には無理をせずに冷房を使用することが、熱中症対策として重要なのです。

Z空調なら

玄関も廊下もモアっとしない!
家中どこでも快適空間!
熱中症リスクを軽減します。

寝苦しさで夜中に何度も目が覚めてしまう。そんな夏の悩みをZ空調ならすっきり解消。就寝中に気になる冷風も直接感じない涼やかさで心地よく朝までぐっすり眠ることができ、家の中で起こる熱中症リスクを軽減します。

また、暑い日に外から帰宅した時に感じるモアっとした暑さもなく、玄関・廊下・階段・脱衣所・トイレそして2階のどこに移動しても快適温度なので、不快な暑さを感じることがなく身体的ストレスのない健康的なくらしを実現します。

住み心地 お客様の声

玄関から涼しいのは快適!

埼玉県三郷市在住 T様邸
家族構成:ご夫婦+お子さま1人
間取り:3LDK+小屋裏+青空リビング

LDKや居室以外のホール部分や玄関も夏は涼しいのが良いですね。フロアごとの温度設定ができるので、あちこち動き回る子どもに合わせて部屋のエアコンをつけなければならないという事がなくて助かります。お風呂上がりの脱衣所も涼しいからさっぱりしますね!

つけっ放しでも電気代は気になりません!

千葉県君津市在住 K様邸
家族構成:ご夫婦+お子さま1人
間取り:平屋3LDK+小屋裏収納

1日中、室内の温度が変わらず過ごしやすく快適です。またつけっぱなしでしたが電気代も特に気にならずメリットばかり感じています!寝る時も熱帯夜だという事をまったく感じませんでした。帰宅時に家の中が暑いと思うことがなくなり、違うお家にお邪魔すると「ちょっと暑いなぁ」と感じることも。やはり自宅が快適なんだと気づきます!

家中涼しいから昼は活動的に
夜はぐっすり!

神奈川県海老名市在住 Y様邸
家族構成:ご夫婦+お子さま2人(4歳・0歳)
間取り:4LDK+小屋裏収納

子どもがまだ小さいので温度管理が心配でしたが、ほとんど気を使うこともなく快適に過ごせました。子どもも快適なのか夜はぐっすり眠って、昼は家中を動き回っています。(笑) 動き回ってもあまり汗をかかないのでラクですね。

熱中症から命を守るためには「Z空調」の家

いかがでしょうか? 
戸建てでは2階に寝室が一般的なので、この酷暑では2階は夜になって窓を開けても涼しくはなってくれません。
それどころかたっぷりとため込んだ熱で日中と暑さが変わらないと言った状態ではないでしょうか。
また、ほとんどの住宅では断熱材が2階の天井上に敷かれているだけです。
この程度では35度以上が連日続くこの猛暑では到底快適に過ごすことはできません。

そんな日本の家、暮らし方を変える空調革命、新時代冷暖システム「Z空調」。
家中涼やかで、しかも経済的な家をこの夏体感してみませんか?