ハウジングアドバイザー

スーパー銭湯、子供とバッティングセンター

趣味らしい趣味はこれといってないんですが、家の前にあるスーパー銭湯にハマっています。回数券を使って行くんですが、やっぱり広いお風呂は気持ちいいですね。湯上がりのビールも最高!時々マッサージで身体をほぐしたりしています。学生時代はバレーボール部でしたが、正直「飛ばないバレーボーラー」でした。今は娘が3人います。男勝りのやんちゃ揃いで、最近は一緒にバッティングセンターに出掛けたりすることが多いですね。

アドバイザーとしてのこだわり

自由度の高い桧家住宅には、外観デザインから内装、間取りまで、幅広い選択肢があります。どの選択肢が納得の家づくりにつながるかは、それぞれのお客様次第。個性やこだわり、要望によって大きく異なります。また、メリットと思われる内容が、反面デメリットを含んでいたというケースも。例えば、見栄えのいい素材を入れてみたら、汚れが目立ちやすくて掃除が大変だったという話も耳にします。私が経験から得た情報は、いい点も悪い点もできるだけ正直にお伝えする。そのうえで、ご納得の家づくりを実現していただきたいと思っています。

心に残るエピソード

営業の後に引き継ぐ、設計、監督、現場スタッフとの連携を大切にしています。まずこだわっているのは、私がお客様と打ち合わせした数回分のメモを、設計、現場両方に渡しておくこと。もちろん、お客様からお預かりした、イメージを伝えるための写真や資料があれば、同時に引き継がれます。いずれも、お客様の家に対する思いやこだわり、イメージを、確実に伝えるための行動です。


施主さまへの想い

私が自分の家を建てる時「人生で一番高い買い物には後悔したくない。自分自身の手で実現させよう」と考え、この仕事を選びました。その分、お客様の家づくりへのこだわりに応えたいという気持ちは負けません。例えば予算内でできるかぎりの提案をする。収納一つとっても、右開き、左開き、観音など、開け方で使い勝手が変わります。けして派手ではないけれど、実際に暮らしてみて「使いやすい」と感じていただける細かい提案は欠かしません。安心して私にお任せください!